cssの備忘録です。

擬似クラスとは
セレクターに付加するキーワードです。
例として
:active
:checked
:first-child
:nth-last-child()
:visited
などあります。
擬似要素とは
セレクターに付加するキーワードで、選択された要素の特定の部分にスタイル付けできるようにするものです。
例として
::after (:after)
::before (:before)
などあります。
子要素指定しているタグの後ろにつけたいコンテンツがあって困ったのです。
解決法
順番に気を付けましょう。
:擬似クラス:擬似要素の順に書く必要があります。
私の場合は、
:first-child :after
で指定できました!
ネットショップのシステムでテンプレ部分の変更をする時は結構強引な修正が必要なので、擬似クラス、擬似要素はすごく便利ですね。